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いつもの景色
想い出は流れ初めて出会いあなたはただの男だったこれが始まりだったなんて、
雲の白さに溶けてあなたの心の中を覗いてみたそれは単なる好奇心、
いつもの景色に何かが芽生えたでも何かはわからなかった、
あなたが叱ってくれた時あなたを慕うこの心に、感性が紅く燃えて
あなたが慰めてくれた時染め替える言葉の力が湧き生る
ひとり佇んで私の想いを伝えたい遠い距離が二人を隔てていても、