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思い出話し 3
私のコーヒーの思い出です。
まだニキビが初々しい頃、背伸びしてブルマンを注文したら、店のマスターに“味分かるの?”と優しく聞かれ、顔を真っ赤にして何も答えられなかったことです。
店では↓の曲をよく耳にしました。http://www.youtube.com/watch?v=I1YR_Tnwuu0
鬼の如く黒く、恋の如く甘く、 地獄の如く熱き珈琲、黒く甘く熱き珈琲の私の青春の思い出を川柳にすると、
「好きだと 一言いえず 珈琲五杯」
となります。(おそまつ)