巨匠 まちゃあきの歌が流れる中
さよならと書いた手紙 テーブルの上に置いたよ
あなたの眠る顔みて 黙って外へ飛びだした
いつも幸せすぎたのに 気づかない二人だった
冷たい風にふかれて 夜明けの町を一人行く
悪いのは僕のほうさ 君じゃない
ゆれてる汽車の窓から 小さく家が見えたとき
思わず胸にさけんだ 必ず帰って来るよと
いつも幸せすぎたのに 気づかない二人だった
ふるさとへ帰る地図は 涙の海に捨てて行こう
悪いのは僕のほうさ 君じゃない
ついに900超ゲットしました この調子で3連勝 読売倒せー オー