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珈琲道 その4
やはり珈琲は自由の象徴なんだろうなぁ・・・
自分なりの、珈琲道で宜しいのでは・・・
いい方を変えれば、自分なりの拘りとか、楽しみ方・・・
私はそんな風に感じました。
豆の挽き方、珈琲の淹れ方、珈琲カップなど・・・
何よりも。珈琲の香りはとても、奥が深い、
それぞれの珈琲道を、楽しむのが素敵に思います。
「個々人が道を愉しんでいる」んだと!
(珈琲愛好サークルでの談話を編集したもので、再投稿です)