どうでもいい話です^^v
「セブンイレブンイイキブン」について語ろう@@
セブン-イレブンいい気分
セブン-イレブンは長らく、具体的には2010年まで、ずーっと同じ
キャッチコピーを使い続けてきました。印象的なメロディーが
耳から離れません。
ブン、ブン、分と三回、韻を踏んでいます。
リズミカルで覚えやすいコピーです
セブン-イレブンは特定の地域に集中して出店し、
物流、広告、店舗指導にかかるコストを下げ効
率化を狙った狭い範囲に店舗が密集しているわけです。
日本では高齢化が進んでいます。足腰の弱った高齢者は、
わざわざ郊外の大型スーパーへ出掛けるのは億劫でありましょう。
すぐ歩いて行ける距離にあるコンビニで日々の食事を賄う、
そんな習慣が今では日常になっています。
コンビニは高齢者の日常にもすっかり溶け込んでいます。
HPも見たら少しコピーが変わっていました。
もちろん「近くて便利」はコアになる概念としてそのままです。
「セブン-イレブンは近くて便利。毎日を、もっとうれしく、もっと豊かに。」
「日本のおいしい食卓へ。近くて便利、セブン-イレブンです」
どうでもいい話でした。パチパチ