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さて 皆さんはPCの音楽に不満はないでしょうか?
ただ CD聞くだけならプレーヤー使えばいいだけだし もっと 高音質で 自分のためだけのために 自分の音がほしいと 思われた方はいないでしょか
わたしの話はそこから始まります わたしは 、PC初めてネットにつないだ時 「ネットで なにしょうか?」 と悩みました
わたしが始めたころのネットは パソコン通信と呼ばれ ニフティーサーブ やら ビックローブなどの プロバイダー運営のフォーラムに入ることお言ってました
そこでたどり着いたのがMIDI フォーラムてところで 数多くの音楽家の卵がしのぎを削って 技術を磨いてました
その音楽が聴きたくて いろいろ 聞き手として 音楽を聴くための 方法を学びました
私自身は才能がなく 音楽を聴く側ですww
当時の環境を今のWIN10 に引き継がすことかかなり困難ですが 当時の遺産 利用して それに近い音は出せますので
その紹介ページを紹介します
まず そのページ見る前の基礎知識ですが
MIDI これは 通信プロトコルの名称で シンセサイザー扱う基本になります 通常MIDの拡張子ですが 他にも多くのフォーマットが有り すべて拡張子の音楽データーを利用するのは もはや無理と思います
MIDIマッパー こいつが曲者で WIN7かWIN8 WINからなくなった機能です 当時はこの機能の恩恵で 最大4台のシンセサイザー 音の数にして 最大256<だとおもう>の同時演奏可能で オーケストラ そのものを作り出せました
WIN10 標準ではシンセ一機 いいところ64音同時が限界のはずです
SF2 これは 古くからサウンドブラスターのサウンドカードに付加してる機能で 音をサンプリングしてそのサンプリングした音を和音にする 音のフォント で これの質で この手のシンセの音が決まります
これが 予備知識で話を進めます
まず やろうとしてることから いきます
「手持ちPCを無料で シンセサイザーにでっち上げ スタジオ音質で聞こう」
これをしようとしてます^^ まず フリーBGM Music with myuu て サイトを検索してみてください 無料で使用できるMIDIファイル 並びWave MP3フォマットの音楽があります その中で MIDI の ファイルをダウンロードして聞いてみてください
今の標準 WINのもとからある ソフト音源は聞いてられるものじゃないと思われると思います そこで わたしはCoolSoft virualMIDISvnth というソフトと 1Gを誇るMusyng Kite.sf2 という サウンドフォントの組み合わせをお勧めします SF2 の 仕様と過去のMIDI 機器の音の配置が若干違うため たまに とんでもない音が鳴ったするのはごあいきょで インスト 設定のほうは ソフト側に取説が有るので問題ないのですが SF2のアーカイブは特殊アーカバーで圧縮されてるため 対応した物が必要になります
何せこんだけ巨大なものを 低スペック 低記憶容量で利用してた時代の物だし^^; 今は廃れた 形式ですが 少し探すと見つかりますし WIN10でも動いたので問題ないと思います
SF2ファイルについてなのですが、数多く入れると各個に音量が違うと思います FS2の登録の順番ですが あとに登録したものが先に登録したトラックのうあがきとなります ここは注意がいります 単体でドラムセット ピアノセット パーカッションなどのSF2なども多くあります
音量はフォント入れた面に必ず音量調節用の目盛り ないし つまみなどありますので 調節をしてください あとはソフトのタブにあるMIDI マッパーでこのソフトをマイクロソフトGMてのと変えたら OKです
音楽ソフトはMIDIファイルに対応した物でしたらなんでもOKのはずです
音質の調整は 各システム最高音質でOKです
かなり 簡単に書きましたが 実際多くのサイトはこれを説明するのに かなり専門的過ぎて 混乱起こすと思います わからないことが有ったら わたしがわかる範囲で HP紹介 説明 などで対応します
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