海賊で連想したのは、昔のアニメ「宝島」です。
オープニングの歌が好きでした。
まぁ、あとは、少年週刊ジャンプ連載中の「ワンピース」かな(#^.^#)
実際の海賊というと、大変迷惑な存在で、容認できないです。
人様のものを強奪する者たちですからね。
さて、話は変わりますが、「聲の形」見終わりました。
劇場でみたときもそうですが、やはり、泣きました。
なんでしょうね、感情移入してしまうと言うか、それぞれのキャラたちの言い分というか心情が納得してしまって、それ故に心が振るわされるのでしょうか。
前々回の日記のコメントでどういう物語なのか?ってとこがあるようなので。
ネタばれですが。
主人公は、男子高校生ってことになりますかね。
彼は、小学校の時、転校してきた聴覚に障害のある女の子に意地悪をしてしまいます。
その女の子は転校することになるのですが、その前に事件が発覚。
今度は、彼がいじめにあうようになります。
それは、中学校時代も続き、高校生になるのですが・・・
彼は、自分がひどい目に合うのは自分のしたことが戻ってきたことであると境遇を受け入れています。
そのため、極力人と付き合うことをさけているのです。
そして、死を選択し、実行しようとします。自分は生きて行く資格がないのだと。
そのために、身辺を整理するために行動を起こします。
(この辺は漫画で読まないとわからないかも)
母親が負担した弁償金(彼が壊したりした彼女の補聴器代)をバイトなどで貯めたお金で返済。
そして、意地悪をした彼女を探して謝る(そのために手話も覚えた)。
彼が彼女を探し当て、謝るはずだったのだが・・・・・
あとは、原作(漫画)を読むか、映画を見るか、ってとこですね。(^◇^)