ツキの砂漠ジョーク
(女性は絶対に読まないで下さい)
カークがラクダと共に隊列を組んで
砂漠を旅していました。
思った以上に長く続く砂漠に、
カークの性欲は耐える事が出来ません。
目の前を歩く雌のラクダのお尻が気になります。
そこでカークは思い付きました。
ラクダの後ろへまわると
早速自分のものを入れようとしました。
しかしその時ラクダはトトッと数歩前へ。
それにカークが近づき再びチャレンジ。
ラクダはまたもやトトッと数歩前へ。
その後、何度も試したけど同じ事の繰り返し。
カークは行為をあきらめ、
再びラクダと旅を続けました。
そしてしばらく歩いていると、
なんと前方にきれいな女性が
倒れているではありませんか!
カークは女性に言いました。
カーク「大丈夫ですか?」
女性 「あ…あの、のどが乾いて死にそうなんです…」
カークはここぞとばかりに言いました。
カーク「じゃあ、水をあげたら
なんでも言う事をきいてくれますか?」
女性 「はい…言う通りにします……」
カークは水をあげた。
女性 「ああ、ありがとうございました。
おかげで助かりました」
カーク「よし。言う事をきいてもらうぞ」
女性 「…はい……」
カーク「じゃあ、そのラクダ押さえて
身動きができないようにして」
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このジョーク米国では「ラクダシリーズ」の一つです。