昨日の回答
3、銀魚
っと書こうとしたのですが
後でぐぐったら、
鉄魚もいるようです
戦後に日本に入ってきた金魚は、何種類か存在する。「銀魚」は、そのひとつで、キラキラと輝くきれいな銀色。金魚の原種であるフナの色とも、明らかに違う。
市場にはめったに出回らないので、もちろん金魚すくいで見ることもない。銀は金よりも、希少。
金→銀ときたら、「銅魚」がいるとオリンピックのメダルのようになるが、残念ながら銅はいないようだ。
しかし、「鉄魚」は実在する。1922年に宮城県の魚取沼で発見され、「金魚の原種ではないか?」と話題になったが、遺伝学的に金魚とは異なり、「ヒレの長いフナ」であることがわかった。
魚取沼の鉄魚生息地は、1993年に天然記念物に指定されている。
だそうです
いずれにしても希少ということで。
そんないちにち