フランス語はわかりませんがwwフレンチ・ポップは大好物のわたくしww
優雅で繊細で、時折大胆にみせる。
そういった浮遊感たっぷりのメロディーワークで、聴く人をとりこにする。
そういった魅力が満載のフレンチ・ポップのスタンダード・ナンバーが、上記タイトルですw
小林麻美さんが日本語カバーを歌っていました。
あどけなさと妖艶さを兼ね備える彼女の雰囲気とあいまって、とても良いですねー^^
原曲はもう少し大人な感じで、わたくしはこちらも大好物ですww
ゆっくりと、今日もMILUをすすめていきますー^^
見かけましたら、お声掛けいただけたら嬉しいですー^^
それではまたー^^よき一日を!!