絵本「 えんとつ町のプペル 」のテイストとハロウィンがマッチした、
「 チムニータウン 」が期間限定で『 MILU 』に登場!
というわけで、今週のキーワードは
「 読書 」です!
是非読んでもらいたいお勧めの一冊や、
幼い頃に読んだ、思い出の絵本などがありましたら教えて下さいね!(*'∀'人)☆
最近は読んでいないけれど、絵本くくりで言えば

みんなに慕われていたアナグマの死に仲間たちの反応は…
アナグマがみんなに残してくれたものはとっても素敵な記憶でした

シロからみた飼い主ミキちゃんとのお話
すごく短い文章だけど泣けるw

とっても大きなぞうさんはなにをやっても失敗ばかりで…
でも最後はハッピーエンドでした^ ^

なくなってしまったおじいちゃんが残していったもの
死んだあとはどうなるのだろう…という素朴な疑問
一度は誰でも考えたよね

みんながいいと言ってた時には見向きもしなかったんだけど
大人になって読んだとき、ものすごく泣けてきた。
絵本は読んだ時の年齢とともに感じ方も少しずつ変わっていくのがいいよね^ ^
その点で、今回の絵本はどうしても絵本とは言えないよな
どこかで聞いたようなお話のつぎはぎで
イラストは確かにきれいだけど…
展覧会ではライトアップして展示しているとか
なるほどこの絵は確かにそうやってみた方が映えるかねしれない
でもお話に心揺さぶられない
いいと言っている人もいるので、あくまで個人の感想ということで^ ^
ネタばれだけど、ゴミ人間の核となったのはお父さんのペンダント?
それとも配達屋さんが落とした心臓なの?
それだけでも矛盾のあるお話だと思う