子供のころを思い浮かべるとね…
母の手作りの おうどん とか スープ とか 雑炊とおかゆの間のようなモノとか
プリンとか みかんとかね…
暖かい思い出が あれこれあるのだけど…
母の元を離れ嫁いでからは
風邪をひいて高熱があっても 夕飯をこさえなくてはならず
配偶者と2人だけなら、もう少し楽だったのだろうけど
風邪をひくと 配偶者の気遣いのなさに イライラしたり
配偶者の両親に対して 鬼!と思ったり
風邪をひくと 泣きたくなるくらい しんどかったなぁ
何を食べたいとかは 全くなく
私に何もしてくれなくていい
頼む 2、3日 ゆっくり寝せてくれ!!!
高熱のある私に あれこれ頼むなよ
そっとしておいてくれよ
叶わぬ願いを 心の中で叫んでいた
人間の体とは不思議なもので
そうこうしているうちに 滅多に風邪をひかない体になったな…
10年に1回くらい 風邪をひくけどね…
話は変わるけど…
出ないんです
参ったな

カチューシャ
露店で見たら 1500万Gだって
コレブ諦めて これらを売ろうか…
まだ 諦めていない自分に驚く