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仮想夢
私は枕元にノートとペンを置いて、
朝起きたらすぐに夢を書きとめたりした。
時には、自分で書いたとは思えないような内容であったり、
まるで映画のようなストーリー性のあるものであったりする。
そのリアリティに不思議な気分になることもある。