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いつかまた ここで |
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2009-12-19 15:58:26 |
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良亮side
愛羅、可愛いよね・・・なんていうの・・・
守ってあげたくなっちゃうような感じの・・・
でもさ、愛羅を見てると思うんだよね
玉森君に似てるな~、って
玉森君、人見知りでしょ?
愛羅もそうだし・・・・・
あ、でもね、あの冷たい目線・・・
昔のとっつー見てるようで怖いんだ・・・・
愛羅「良亮・・・・良亮・・・おーい!!」
良亮「んぇ!?」
いきなり、愛羅に話しかけられて
びっくりしたー・・・・・
愛羅「どしたの?ボーっとして(笑」
良亮「ちょっと、考え事してただけだよ-」
初めて愛羅の笑顔見ちゃったーーww
?「おはよー・・・・」
愛羅「・・・・・・」
良亮「あ、宮田」←
俊哉「あ・・・・・はっしー」
愛羅side
なにしてんだ・・・この2人とか思いながら
歩いて行った・・・・
あたし、思ったんだ・・・・
あたしの記憶の中に、良亮があるんだ・・
なんて言うんだろう、
会ったことのあるような気がするんだ・・・
まな「愛羅ちゃーん!!」
愛羅「なに??」
まな「玉ちゃん起こしてきてくれない??
あまりにも寝すぎだから・・・・」
愛羅「・・・・・・・・うん・・」
まな「愛羅ちゃんの部屋の、隣だよ」
愛羅「わかった・・・・・」
あたしは、怖かった・・・・
また、人に会う事を恐れていたんだろう
IN裕太の部屋
コンコン
愛羅「えっと、入りまーす」
?「・・・・・・・・」
うわ・・かっこいい・・・・
って、人、怖かったんじゃ・・・・
愛羅「寝てる・・・どうしよ・・・」
?「んにゃ・・・・」←
愛羅「キャ!」
あたしは、ベットに引きずり込まれた
?「あ、ごめん・・・・・・」
あたしは、震えだした・・・
人に触れた、感覚・・・・
思い出したくない、記憶が蘇ってきた・・・・
?「大丈夫??あ、起こしに来てくれたの??」
愛羅「うん・・」
?「ありがと、俺、玉森裕太。君は??」
愛羅「瑞姫 愛羅・・・・・」
裕太「じゃあ・・・・愛羅って呼ぶね、
俺のことは、玉ちゃんでも、裕太でも・・・」
愛羅「裕太にする・・・」
裕太「うん^^じゃあ、下に行こっか?」
愛羅「うん・・・・・・」
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