実は、お仕事で使ってるVAIOの画面がいよいよ映らなくなってきたので新しいというか中古のパソコンを買ってきました!

VAIOは購入した当初(2009年秋)に15万円程していましたが、今回購入したのは2013年冬(?)のレッツノート。

いっそ新品を買った方がいいのでは・・・?
と思いましたが、予算15万円で現状の
・メモリ8GB
・SSD240GB
という構成を選ぶとなると15万円近く掛かるのが判明したためです。。。
国産メーカーだと20万円は覚悟しておきましょう!
特にMILUをプレイする場合、
画面解像度
が使い勝手に影響(?)と感じる方も少なからずいると思います。
インストール版の画面解像度は・・・
1060×600
程度必要ですが、大半のPCの画面解像度は1366×768!
下にタスクバーを置くのが好きな人にはつらいのです。
1280×800や1440×900といった縦方向に大きな解像度を持った機種を選ぶとクイックスロットも弄りやすいです。
中古のMacBookを買って、Windowsを入れるとそのメガネに叶いますが、中古でも値段が高いのでMacを使ってみたい!
という意思のない方にはお勧めできません。
で、今回購入した2013年製と最新の2018年製の性能の差なんですけれど・・・
価格差は約5倍なのに、性能はたったの2倍!
これを安いと高いとみるのか見るのか・・・
決め手となったのは
”メーカーリフレッシュPCである”という事!
外装はともかく、中身はほぼ新品同然という点で他の中古よりは高いのですがコレをチョイスしました~
最新のPCだと、グレードアップさせる
・メモリの増設
・SSDへ交換
する事がかなり難しい構造なのですが、この頃くらいまでの機種は要確認ですが
交換が前提で作ってあるモデルが多い※ので、
よほど致命的な故障でない限りは消耗品である
・バッテリ
・HDD
・DVDドライブ
を交換できたりします。
幸い私は知人のPCを修理していたりするので、手持ちの部品にメモリとSSDがあったので今後の追加出費もゼロですし(^^♪
同じ店の中には、12インチのモデルもあったのですが家で常用する頻度が高い(?)となると小さい画面は面倒と思いパスしました。同じ性能でも1万円安かったのですがね・・・
さて、本日はコレのセットアップをしますぞ~
あとは、コレセットアップしてる間に夕飯の買い出しが残ってた(--;
鍋作ろうにもあの体調じゃあ残す量も多いだろうからな~
※もちろん、ツクモ電器のやパソコン工房、ドスパラといったパソコン専門店のノートPCは交換できる機種がいまだにあったりしますよ?(要確認ですが。)ただ、国産はほぼ不可能と考えてください。