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반도의 겨울은 신체의 응어리에서 설원의 정도로 추웠다.
한국을南下して旅から島へ戻ると、まるで浦島太郎のようだった。
時間も位置もわからず途方にくれ、彷徨い歩いていると、ある岩陰に亀裂があるのを見つけた。
それを何気なく、押した瞬間、地の底へまっ逆さまに落ちていった。そこにはいつものBGMもなく、携帯と同じ感覚のPTチャットさえ届かない静寂の世界だった。
進化も衰退もない、だって存在も検知できないのだから
(Log-inも)wwwww
如何にして、ひとはここに到達したのか!?