霊の話をします。
これで背筋に寒気でも走って体温が下がれば最高ですね!!
※苦手な方は続きを読んではいけません。
霊については、賛否両論あるところだが、
このテの話が堪らなく好きな者もそれなりにいて、
下手に話すと変人扱いされるから黙っているだけの事で、いわゆる霊感を持っている者もそれなりにいる。
私も色々体験があるのでちょっと書いてみようと思います。
夜中、目が覚め、部屋の扉が少し開いていて、上の隙間の所に目が二つあり、
目が合った瞬間、そいつに向かって飛び掛った事がある。
お前は人の家に勝手に上がりこんで何やってんだ!!!っつー事ですよ。
それでも尚主張するならまず家賃を負担してからにしろと言いたいね。警察呼ぶぞこの野郎(怒)
そのほか、部屋で昼寝してた時に、「起きなさい^^」といった感じで肩をトントンと優しくたたかれた事があるんだけど、その瞬間0.01秒くらいで即違和感を感じ、ガバっと起きたら周りに誰もいなかった、とか。
小学校の時は、男友達3人と計4人で某遊園地に行って、後日
4人並んで撮った写真に5人目が並んで写っていて、それはカメラ目線の上品な女の子だったんだけど、友達に「これ誰?こんな子いたっけ?」「知らない。たまたま写ったんじゃない?」
と、まぁそんな事もあるか、と気にしなかったんですが、
4人の隣に写っていた女の子は茶色いロングヘアーで白のブラウスに赤いチェック柄のワンピースでバッチリカメラ目線で写っていていたので印象的だったんだけど、他の写真にも同じ女の子が写ってたんですよ。
「なにこれ?」 固まる4人。
おしまい