夢のあるお題が続きますね。
いつも同じ感情・結論になってしまいますが、
夢は大事ですよね~。
魔法という夢は、けっして
「不便をユーザーに強いて、その不便を解除・緩和させる」
ものではありませんよ~。
他の素晴らしいゲームをちゃんと見て下さい。
同じパクるなら見た目ではなく、そういう一番大事な部分をパクりましょうね。
トライアンフ・フォー・マイ・マジク・スティール / ラプソディ
この曲ではswordはソードと発音してますが、他の曲ではスウォードと発音したりとか、
いや、それでなくても訛り過ぎてて何言ってるか分からないのに、どうしてもイタリア人としての
プライド、即ち、英語ごとき新参者に媚びへつらえるか、という感情が出てしまっていて、
「言語的には」残念な感じになってます。
今の時代に世界デビューするには英語しかないし、彼らもそれが分かってるから
じっさい英語で曲を作ってるのに、どうしても先輩風を吹かせたいんでしょうね~。
そういえば渡辺謙がゴジラの映画を作る際にも、
普段は嫌々、ガズィーラと発音してたけど、決め台詞の時だけは「ゴジラ」と発音させろと
監督に言って、OKが出たらしいけど、なんか似てる気がする。