貯まっていたマジカルアイテムを握りしめ爺さんとこへ。
緑文字なんて贅沢は言いません。
結晶とかの通常の材料でかまいません。 むしろ大歓迎。
せめて、露店で売れそうなイベ材料を…。
そんな殊勝な心がけがよかったのでしょうか。
なにやら 見慣れぬ色の金券が…。

こ、これは…。
そして、よく見ると緑文字が出てるっ。

カバンの中には…

夢じゃなかった…。
人生2度目の1000万Gです。
じ、じ、爺さん!
いいえ、お爺さま!
好き^^
今まで いろいろと悪態ついてごめんね。
これからは、心の友よ^^
すると、お爺さまがそっと、あるものを差し出しました。
爺「おお そうじゃ。 これを忘れておった。」

爺「さて、今度は完成できるかな?」
サ「……。」
爺さんは、やっぱり爺さんでした。