「夏休み:宿題の思い出」
夏休みの宿題の思い出は
読書感想文です
小学校低学年の頃
母はわたしが本を読んだ後に
『どう思った?』
『どう感じた?』
『あなたならどうする?』等と
わたしの意見を引き出してくれて
ノートに書かせて行くのです
それをまとめて行く時も
母は自分の意見を言わず
わたしの考えをまとめれるように
色々質問してくるのです
時間をかけてゆっくりと接してくれていたのを覚えています
結果、毎年コンクールに出してもらっていたような・・・・・
高学年になると自分でまとめられるようにはなって来ましたね^^
読書感想文がイヤだぁ~~って
お友達が多かったけど
わたしは好きだったなぁ~(*^_^*)