今回の御題は「夏休み・宿題の思い出」ですね。
ありすぎる…困った、どうしよう。
いろんな思い出があるし、いまだ忘れられないことのほうが多いです。
もう時効なので思い切って暴露してしまいますと…
小学校時代の読書感想文、3年生から以降は指定図書の最後に載っているあらすじだけ読んで感想文書いてました。
で、なぜかわかりませんがその文章で賞状を何枚かいただきました。
…誤解されるのがいやなので申し上げますが、読書は好きです。ただ、強制されて本を読まされるのがいやだったんですね。
ですので、あらすじ読んで、作文書くのにも時間かけなかったのでとっても楽な宿題のひとつでした。
では中学校以降はどうなったか…
中学では読書感想文があったのは1年生のときだけだったので(2年生になる前に転校しましたので)1年生のときは好きな本を読んで感想を書いてよかったので、漫画を読んで感想文を書きました。後でバレてばっちり怒られちゃいましたが「好きな本でいいとしか書いてなかった」と言って先生を黙らせて、余計に怒らせてしまいました(^_ ^;)
高校生の時にはやっぱり自分の好きな本からの読書感想文でしたので、そのときにはすでに図書館ちょこちょこと行くような生活をしていましたので、本に困ることも、感想文に困ることもなく、楽な宿題であったことは間違いないと思います。
ちなみに小学校1・2年生のときは…
指定図書があまりにも面白くなくて(変に子供っぽくない一面があったのでその年代の図書はもう面白いと思ってなかったんですね)本に書いてあったことをそのままうつし書きして提出。面白くないただ楽な宿題だったことは変わらな買ったと記憶しています。
それにしても、高校の宿題も漫画読んで書いておけばよかったと今頃後悔してます…(←以上のこと、よい子は真似してはいけません)
いろいろ意見はございましょうが、しまにとっては漫画も立派な図書だと思っているので…