こんにちはー^^いかがお過ごしでしょうか(*^^*)
いつも日記に「Good!」押して下さる皆さん とても嬉しく思っておりまするm_m
ありがとでっす^^
さてさて、上記タイトル、
宇多田ヒカルさんの最初にして最強のアルバム「First Love」の一番最後の曲なのですが、
ここであえて、サウンドの言及を置いてw歌詞の考察していきやす(*^^*)
「現代の女子の感覚」という形容がこの詞の主人公の感情にあっている言葉だと思います(^^)
くちびるから自然と零れ落ちるメロディ
でも言葉を失った瞬間が一番幸せ
「幸せ」という言葉の一方で、「自動的に」という、一見すると無機質にも思える表現を、
同じところに落とし込んでいる冷静さというか、達観しているアプローチが、
とても今の子たちの(おじさんぽい発言スマヌw)感覚的で、かつ浮かれてはいないといった心理をついているのではないかと思いましたです。
ちょい長くなりやしたが このへんで(^^)
またたですー^^佳き一日を\(^o^)