「夏休み:宿題の思い出」
じゃ、それっぽいことを。。。
カブトムシ飼ってたら卵産んだので、観察日記(絵日記)ハリキッて書いてました。
あ、虫嫌いな人はここから読まなくていいですw
で、続き。
でもねぇ。。。。。
幼虫なるまでは楽しかったし幼虫になってもなんやらゴソゴソしてるから
見てたんだけど
ま、そこらへんで夏は終わるわね。
たいした観察日記にもならずw
でもカブトムシにどうしてもなって欲しいのと、
「ばびちゃん、ぜひ観察は続けましょうね!」ってセンセが言うもんだから
夏休み終わっても観察絵日記を続けてました。
飼ったことある人ならわかるだろけど。。。そこからは幼虫ちゃん、土にもぐりはります。
毎日書いてた日記は週一になり、描く絵もただの土がはいったケースの絵。
「今日もなにもかわってません」
たまーに、「アカン」といわれてるのに土をほじくり返しては幼虫ちゃんの生存確認。
真冬には冬眠するので、生存確認も飽きてしまって放置。
(それでいいんだけど)
んで春。
「どぉよ~~~、そろそろサナギちゃん?」と
またまた掘り返したら
なんだか。。。
幼虫が茶色~~~なってサナギなりかけ?
でも図鑑とかで見たサナギではない!
「きも!!これ腐ってるやん!!!」と思って
ソッコー捨ててしまいました。
いま思えはそれが彼(彼女?)の成長過程だったのでしょう。
かわいそうなことをしました。
てか、すでに夏休みの宿題ではなくなってるやん><
失礼しました~