赤いものに対して赤いって言ってるのと同じ
長所短所っていうけど
そういうのって特徴っていうだけで長所短所って表現好かん
赤い花を見て
「赤い」「花」これは事実
「きれいな花だ」「汚い花だ」これは感想
きれい汚いは事実がどうかは知らんけど感性によるものだから
そういうとこを気にしたらいい
これならわかる人もいるだろうけど、
人に当てはめると急にわからなくなる人がいる
「赤くないよ」「赤いけど大丈夫」「わざわざ赤いっていう必要ない」
赤いって知ってんだろ?
理解してる事実を内側にしまってごまかすのは勝手かもしれんけど
そういうのに巻き込まないでくれ
その花は赤いよ