レインボウ・アイズ / レインボウ
梅雨の時期は普通に生活する際には鬱陶しいものです。
しかし恵みの雨であることもまた事実ですね。
とりわけ我が国は世界でも有数の真水に恵まれた国です。
近年、中国資本が我が国の水源地を買い漁っています。
あそこの国には汚染されてない水が少ないですし、将来、膨大な数の人民を
支え切れないことが分かっているのでしょうね。
飲料水だけではありません。
その他諸々、上質なモノは全て外国、とりわけ日本から調達する気マンマンです。
実際、中国共産党幹部は「北海道のジャガイモは中国人民のもの」と公言しています。
地政学的な意味(太平洋の覇権)では沖縄と台湾が最重要だけど、いざという時の居住地を含め、
ライフラインに関する侵略は全国的かつ着実に進行しています。
まぁ中国の行いは何千年も前から変わってないし、これからも変わらないので
それはどうしようもないのですが、問題は日本国内の売国議員の存在です。
元々ガチの共産主義者や、反日極左思想の輩もいることはいますが、
多くは中国の毒饅頭(金品)を食らったり、弱みを握られたりして
手先として働いている議員が残念ながら大量に存在します。
野党には言及する必要のないほど沢山(というか、ほぼ全員と言っていい)いますが、
一番問題なのは与党である自民党と公明党もかなり浸食されているという点ですね。
今年は衆参ダブル選挙の可能性もありますし、みなさまにおかれましては
そういった国家安全保障に関わる事案も勘案した上での投票をお願いしたいと思います。
「雨の話からそこに行く!?」とお感じでしょうが、私は最初から、
即ち今回日記を書き始める前から、このことを書くつもりでした。