こんにちはー(^^) いかがお過ごしでしょうかー☆
タイトルからして、かたっ苦しい音楽理論かよ!wwって思った方、ご安心くださいw
ただ真面目ぶりたかっただけですwww
外国で、日本のシティ・ポップ ブームが来てるとまことしやかにウワサされてるんですがw
わたくしにとってのシティ・ポップといえば、
「ナイアガラサウンド」こと、大滝詠一さんですね^^
(代表曲「君は天然色」「幸せな結末」など)
学生のときに、懐メロを片っ端から聴いていた時期がありw
そこで出会ったのが、畳み掛けるようなディレイ(残響、エコーともいいます)のサウンド!
クソガキだったわたくしの心にドガァァーンときたわけですww
「こんなん初めて聴いたぁぁw」ってw
今やシティ・ポップは、星野源さんや、Suchmos(サチモス)といった、本格的でお洒落なポップとして認知されています(*^^*)オジサンは嬉しい限りです(おれはなにもんじゃーいw)
無料音楽アプリなどもたっくさんある今日このごろ、
流行の音楽も勿論素晴らしいですが、
たまには先人たちが創り上げた「芸術作品」に、耳を傾けてはいかがでしょうか(^^)
それではまたー(^^)/~~~ 佳き一日を(*^^*)