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灯をともそう二人が歩いてきた日々に強い女と決めつけて
たきみの涙がそう言ってる、まっすぐな思いを卑怯者が
が踏みにじり裏切りこわしかけた愛は今強くなってる
どこにいてもきっといっしょだからさがそういつか出逢っ
た頃の微笑み愛しあったその理由をかけがいのない同じ
青春を見つめて時のないベットであきるまでじゃれあっ
てたこと返事のない愛の前でどうしていいかわからずに
ふるえてるきみに何してやれなかったこと、どこにいても
きっといっしょだからさがそうまだ見ぬ新しい驚きを
手をとって。