シェアボタンに関して
仮想夢
私は枕元にノートとペンを置いて、
朝起きたらすぐに夢を書きとめたりした。
時には、自分で書いたとは思えないような内容であったり、
まるで映画のようなストーリー性のあるものであったりする。
そのリアリティに不思議な気分になることもある。
**********小さな元気しっとりと時を越え歌を携え
(ネットの恋より)