Macから日記の編集しようとしたら、上手に編集できなかったので再度書きます。
さて、この前の日記に書いた通り私の愛車を修理することにしたのでその修理に使う部品をついさっき注文したのですが・・・
発送目安:お取り寄せ
( ゚д゚)
20年も乗ってると、こんな事ってあるんですね。
そもそも店自体がネットなのに2〜3件しかヒットしなかったし。
ま、シートカバーみたいなのと違って業務用に流通してる部品だから扱ってるお店の数が少ないのは事実なのですが。
とりあえず工場に預けているので、何週間か愛車が手元に無い事だけは確定しました!
コレで在庫切れとかだったらどうしよ・・・
とまぁそんなこと考えてる頭の片隅には
燃料ポンプもいい加減寿命が近くなってるから、来年くらいには交換しようか
と思っていたり。
どーでもいいこと
〜愛車の修理部品手配する時に私がよく使うお店〜
・プロツールショップヤブモト(社外品パーツ、工具、ケミカル用品)
・エムズ部品(社外品パーツ)
・ななこ商店(社外品パーツ、工具)
・鈴木商店(純正部品取り寄せ)
・クレールオンラインショップ(主に電装品関係)
この辺が、メーカー純正の品物や互換品を売っているお店ですね。
・クルマのエアコンモーター
・ナビのマイク、TVアンテナ
・電動窓スイッチ
などなど、メーカー純正品に拘らなければ最大で半額程度で入手できたりしますよ^^
追記:部品の探し方と車検証そして豆知識
部品を探すには兎にも角にも”車検証”が必要です。
・型式指定番号
・類別区分番号
という2種類の数字で、
・どこのメーカー
・いつ作られたか
・車体に装備されたメーカーオプション・グレード
という事がわかります!
それがわかる事で、どのような部品が使われているかがわかるので
壊れた部品はコレで、いくらかかるか?
という事が、専用のコンピュータシステムに問い合わせる事で確認ができるのですよ^^
一方でわからないのは・・・
・クルマの色
・内装の色など
ですね。おかげで、内装の部品が壊れた時に中古パーツ揃えるときはものすんごく苦労します(^^A;
そもそもコレはクルマの税金を正確に測って徴収するためにできた制度らしいです。
なので、どこの誰が持っているのか?
というのもワーストケース調べる事ができなくもない※ので要注意です!
最も、クルマの整備士さんとかは見ただけで型式と類別がわかる人がいますよ。。。
参考:型式指定番号と類別区分番号について
http://blog.kobac.co.jp/syaken/s-mamechishiki/3987
※実際のところは、警察や陸運支局まで申請してとかしないとわからないようになっているので・・・
・クルマの事故を筆頭とした犯罪
・迷惑駐車
・車両の盗難届
などでも出てない限りわからなくなっているのでご安心を^^