昨夜、ミルにインしてまもなく机の上に置いてある電話に着信が
「よぉ!!nobuひろ 今日から休みだろ?」
「おー 久しぶり!!おう!!休みだ」
「どーせ暇だろ??いまアパートの隣のセブンにいるから遊びいこうぜ」
「ちょwwまてwwもう来てるのかよww」
セブンに慌てて行くと悪友Aは一服中
「おし、セブンで何か買ってくぞ」
そういいながら悪友はセブンに入っていく
「やっぱポテチだよな! 数量限定禁断ののり塩パンチ!!だって これ買おうぜ」
「へいへい。。。好きにしてくれ」
ポテチ、かっぱえびせん、眠眠打破、飲み物4本・・・・お買い上げ><
「おやつも買ったし行こうぜ!!」
「いやいや 行くってどこ??」
「そんなの知らんわ。nobuひろ決めろよ」
「・・・・・」
これはダメだ・・・援軍を呼ぼう
招集されたのは悪友BとC
悪友B「じゃまずは駅前で飲もうぜ」
(おいおい大量のおやつどうするんだよ・・・それに飲んだら誰が車運転するんだ)
悪友C「私 お金300円しかなーーーい」
(・・・・・)
援軍作戦失敗><
悪友C「そういえばさ なんとか流星群って今夜見れない?」
Good Job!∑d(゚д゚*)
援軍作戦成功!!!
やることは決まった・・・行先は・・・
って車動いてるし!!
おーい どこ行くんだーーー
悪友A「星見るんだろ?任せとけ!!」
ドヤ顔のAは、どんどん先に進む
車内は、他人には聞かせられない話で大盛り上がり!!
1時間ぐらい走ったところで
悪友A「よし、着いたぞ!!星見るならここだ」
車内から外を見るとちゃんとした駐車場。トイレとところどころにベンチもある。
外には、カメラをかまえる人が数人いるのが見える。
適当なベンチに座っておやつを食いながら星空を見上げる。
Aおすすめのこの場所は、たしかに星空を見るには最高だった
30分ぐらい星空を見上げていると
「あ!流れ星!!」
「どこどこどこ???」
「金、金、金」
「Zzzzzzzzz」
結局このまま朝まで、くだらない事をやってましたww
やっぱ星空っていいよねーーー