なんと言っても暖をとる道具だなあ。
1998年11月23日に初めて中国に行ったときは緯度的には鳥取当たりの町だったけど、夜はかなり冷えてた。
集中暖房が入るまでの1活躍したのは水袋=湯たんぽと石焼き芋ww
石焼き芋はカイロ替わり、新聞紙に包んでもらってコートのポケットにいれて、手を温めていた。。
バーバリーのトレンチコートでは間に合わずにあわててダウンコートを買ったなあ。。
あの頃はまだヒートテックなんてものはなかった。
冬の中国を甘く見ていた。。。
で、エアコンの効いているホテルに世話になった。。。大赤字だったけど。。。ww