しまのつまんない詩 ぱーと9(だと思います(^^ゞ)
だれもさよならっていわないのはね
きみがいなくなるとおもっていないから
きっとまたもどってくるとしんじていたいから
おもったんだ きみはかぜのようなひとなんじゃないかって
だれにもつかまえられない でもふわっとほほをなでるのは
きみがいるっていうこと
どこにいくのか とどまることもなく
でもきちんとどこかにいる
みんなだからいなくなるんじゃなくて
たびだってまたかえってくるとおもってるんだよ
きみにさようならといわないのは
再見!といったのは
またふわっとほほをなでるひがくること
まってるよ ほほをなでるやさしいかぜ
13日をもって、去って行った友人へ、おそらくこれを見ることはないでしょうけれど。
何にもとらわれず、鮮やかに生きている姿が 風のように感じました。
出来れば戻ってきてほしい。そんな思いも込めて…