シェアボタンに関して
さよならと書いた手紙テーブルの上に置いたよ
あなたの眠る顔見て黙って外へ飛びだしたいちも幸せ
すぎたのに気づかない二人だった冷たい風にふかれて
夜明けの町を一人行く悪いのは僕のほうさ君じゃない。
今日もいい日だぁ!