こう‐よう カウヤウ【孝養】
〘名〙
① 孝行を尽くしてよく親を養うこと。きょうよう。
※続日本紀‐和銅七年(714)一一月戊子「果安孝二養父母一」
※浜松中納言(11C中)一「孝養の心ざし深く」 〔日葡辞書(1603‐04)〕〔書経‐酒誥〕
② 亡き親のためにねんごろに弔うこと。供養。きょうよう。
※浮世草子・武道伝来記(1687)二「不慮に是を討せ、其相手を遠州迄尋ね、心のままに打取、孝養(カウヤウ)にせんと」
[補注]古い文献には「きょうよう」の読みも多いが、読みの不明のものは、便宜上この項に収めた。
出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報
コトバンクより
やはり母に対する孝養は大事だと思いますね^^
あ、もちろん父(数年前に癌で他界)に対してもですが^^
最近は子が親に対して犯罪を犯すなど多発してますねΣ( ̄□ ̄|||)
このようなニュースを見るたび、愕然とします…
インドの1日当たりコロナ死者 初の4000人超え
緊急事態宣言延長による経済損失約1兆円 失業者は約7万人増加の見込み
巨人が九州での広島戦(18~19日)開催を断念 東京ドームに変更
んだば、本日もメッシ咆哮で
(;’∀’)//(;’∀’)//(;’∀’)//
時短日記
完