先日来、一人の人の事が心の片隅に残ったままだ。
その人は、ある出来事でとても傷ついていた。
夜を徹して話をした。ほっとけなくて。
私にとってそこまで大事な友達なのか?正直わからない。
たまたま、俺に心の余裕があっただけかもしれない。
喜怒哀楽って誰かと共有することで、倍増したり半減したりするものかもしれない。
もしそうなら、哀しみを一人で抱え込まないで、俺にぶちまければいい。
一人ぼっちじゃないんだよ。いつでも、話聞いてあげるから。
俺だけじゃない、他にもそんな奴いるんだから。
必死で逃げ道を探したい気持ちもわかる。
でも、逃げちゃダメだ。逃げちゃダメだ。逃げちゃダメだ。。。
喜びを分かち合える日もきっとくるさ。