にゃぁなのです
今週のお題は 「 方言 」・・・ 「 放言 」ですね。
1. マスコミ、特定の政党、または政治家を非難・批判する人
控えめに言ってもTPOをわきまえた報道・発言だとは到底思えないから、こういった人たちへの批判は十分理解できるんだけど、・・・それって別に今回のテロで分かったことじゃないから、まぁ平常運転なんだろうなぁ
2. 県警、SPを批判する人
うーん、まぁ県警本部長が、「警備に問題はあった」って言ってるので・・・。
でも責任は兎も角、問題は主にSPだと思うんだよね。県警は犯人を逮捕するのが仕事、SPは要人警護が仕事。
でもVTR見ると、県警のお回りはただ突っ立ってるだけで、SP (と思わしき私服が) が犯人を羽交い絞めにしてる。
これ、おいらにとっては凄い違和感だった。
3. 「選挙行こうよ!!」とか「これからの日本のために云々」って言ってる人
安倍さんが生前に訴えてたことを言う人は首肯。
言ってないことを言う人は、とりあえず・・・ん?
4. 口の端に乗せるのも汚らわしい『特定の人々』
まぁ、元々相手にしてませんから。
けど、参議院選への立候補者や党首であっても「ここまで腐ってましたか」と感じる人がいてワロタ
安倍さんへの憎しみに囚われて、素直にその死を悼むことができない人が、暴力を否定してることは激しく滑稽
5. ヒールを演じてる人
「こういう時、誰かに憤懣をぶつけたくなるものだから・・・(意訳)」といってヒールを演じてる人がいた。
勿論死者を侮辱するような言動はないし、その人の過去の言動を見ていればそんな人ではないことは分かると思うんだけど・・・、それでも噛みつく人は噛みつくんだね。
おいらはこーいうひと、大好き、大好物です。
他山の石としよう
