昔話が続いてしまいますねー^^;
以前、とある漫画家のファンクラブに入っていたことがあります。
一度だけ行った大会で、その漫画家さんのお話をじかに聞いたんですが、話があまりにも下世話な話でがっかりしました。
その時、ああ自分は自分の理想で相手を見ちゃうんだなって思ったんですよ。結局のところそれは自分の頭の中の事だからこの世には存在しない、どうしても会いたいなり欲しいなりなら、それは自分がなるしかない。そんなことを考えていましたねー
そういえば、マンガって外国のものもたまに目にする機会がありますが、若いころ目にしたマンガはどうしても違和感があって馴染めなくて、日本のものとは違うなーって思っていたのを思い出します。


鄭問という漫画家さんも非常に美しい絵を描く方でしたが、話はねー、私には合わなかったなー
と、ここまで書いて、日本の漫画だって合わないから読まないもの沢山あったよなって^^;
自分としては、マンガの絵にはこだわらずに読める方だと思っていたんですが、なぜかわからんけど絵で拒否している物結構あるんですよねー

キングダムなんかも絵で拒否しているような
でも、そういえばベルセルクも最初はとっつきにくかったから、これもそうなのかも・・・

最近、レンタルマンガ漬けになっているから、キングダムも読んでみるかな^^