最近我が家では、ディズニー+に加入しました。
その中で印象に残った作品を2つほど(最新作ではないから見ている人はいると思います)
ズートピア

アメリカだからできた作品なのかなと、種族を民族に置き換えてみたらこんなリアルな話はないよなって感じでした。
ソウルフル・ワールド

生死感とでも言えばいいのかな?
どっちの作品も、「これ子供向け?」って感じで、私はズートピアは中高生、ソウルフルは大人向けかなって思いました。日本てアニメ大国なんて言われているけど、抜かれちゃったんじゃないのって思を抱いたりもしました。
そういえば、こんな作品、日本じゃあ作れないんじゃない?って思った作品も2つほど紹介^^
(これはディズニーではありません)
PK

インドでこんな作品作って大丈夫ってぐらい宗教の事を扱っています。
人気は「きっとうまくいく」の方があるようですが、私はこれが好き^^
ハッピーエンドな作品は安心して観られます。
帰ってきたヒットラー

ドイツでこんなの作って平気?っていうぐらい驚いた作品
現代にヒットラーがタイムスリップしたらってお話、でもこれ今の世界そのものでは?って思わせるぐらい怖い映画だった。
視聴者って良いよね、作れもしないのに勝手な感想言ってと、少しだけ自虐も入れて^^