愛
いつもの時間、いつもの場所
それは 二人の約束
僕をみつけて 君は
嬉しそうに 駆け寄ってくる
いつも 僕は そばにいるのに
つないだ手と手 温かい
ふたりの手と手 ポケットの中
「このまま時間が止まればいいのに」
いつも 君は ささやいている
どうして今まで 気付かなかったの
いつもそばにいてくれたのに
愛されることを 願っていた
優しさばかりを 求めていた
そんな自分に 気が付かなくて
君を好きになってわかった
何もしてくれなくてもいい
ただ、そばにいてくれたらいい
いつもそこに 君はいてくれる
君への気持ち 今も変わらない
だからもっと 君のそばにいて
君をみつめて 抱きしめる
いつでも 君のそばにいる
君の為に生きている
君の為に生きていく
※とても久しぶりに作詞を投稿しました。
いつも思うことは ちょっと恥ずかしいということです。
なんといっても 作詞のルールもよく知らずに 自分流で書いてます。
ちなみに 書いている内容は経験したことではなく、全くの想像で書いていますので。
作詞にコメントはしづらいと思うので、読んでくれるだけでいいです。