キーンコーカーンコーン
きりーつ
礼
着水
ということで
ハローエブリワン!
心機一転した眠りの王子です!
流行に敏感な隊長ですが
今日はじめて貝コレクションの存在を知りました。

すでに、コレクション完成していた我が家の面々と
かわいいおいらのために、みんなでホリホリ。
いやはや、家族愛を感じました。
足りない貝をプレBOXに送ってくれて
1時間ちょいで完成しましたw
Lycoママ、ハル兄、キーくん、ありがとう!
そんななか、キーくんが一足先に体験スキルを会得し、
おいらにふりかけ。
弟に遅れをとってはならんとばかりに
MILUスクールのご老人に体験スキルをよこしてもらいました。
さっそく、誰かにふりかけてやろうと
体験スキルをポチっとな。
ピロピロピーン
ん?
自分にふりかかった。
ふりかけたい相手をタゲってからじゃないとダメだよとの一言。
(。・▽・。)ニコモコ
いきなり、有無を言わずふりかけまくるかもしれませんが
ご協力いただくと喜びます!
ってか、これってふりかけまくらないと、学校にいけないのかな?
そのへんも、あまり理解していない隊長です。
あー早く学校にいきたいなぁ。
廊下を走り回りたいなぁ。
非常口にぶつかって半紙で止血されたいなぁ。
あーぼく、じつは
小学生のころ、鬼ごっこしてて死にかけたことがあります。
あれは、習字の授業が終わった直後の出来事でした。
習字の授業の前から続いていた鬼ごっこ。
鬼の友達は、ぼくの近くの席で
授業終了のゴングが鳴ったと同時に、一目散に走り出すぼく。
鬼との距離は目と鼻の先。
後ろの鬼を見ながら、走ってたのが運のつきで、
前の非常口にまったく気づかずに
おもいっきり頭からつっこみました。
「いってええええええええ。。」
と発狂したのと同時に、視界が真っ赤になり
周りがざわざわしだした。
駆けつけた習字の先生が
「どないしたんや!」と一括したのち、
手持ちの半紙で、ぼくの前頭部を覆った。
今、思えば相当あせってたんだろう。
冷静なら気づくはず。
こーいうときになぜか一番冷静なのは僕自身。
おびただしい、使い捨て半紙の量が散乱してたのを見て、先生に一言。
「ふぇんふぇー、半紙じゃ血とめれない!」
逆に
吸って吸って
意識がもうろうとしてました。
死ぬかと思った、
そんなエピソード。