新年そうそう なんではありますが
どうも 堅気の商売が性にあわず 某所において遊郭を始めることと相成りました
その名も 青霞楼(せいかろう)
以後 青霞楼楼主 蔦屋麗児郎とお呼びくだされい (*ノ∀`*)アハッ

麗児郎は「いったい何頭身だ?」という愚問はお止しくだされ アングルの都合上こうなっております
江戸の吉原の花魁が 一晩の夜伽で得るお金が 約30両 今のお金に換算して300万
イチサバあたりの 露店の売り物の億単位には叶いませんが 女をころがして 一晩で200万
もう ウハウハで 笑いが止まりません ヾ(o^▽^o)ノあはは♪
今の所 別嬪のお女郎さんは 6人おりますが 称して 青霞楼六花仙
それほどでもないお女郎は数しれず
楼主のわたくしも把握しておりません ヾ(o^▽^o)ノあはは♪
それはおいといて
その 二、三をご紹介しましょう

足を広げて はしたない格好ではありますが そこは遊郭 お許しくだされ
おのこの視線が あそこらへんに集中するのを計算済み ヾ(o^▽^o)ノあはは♪
名は「夕霧」と申します 気立ては優しく 肌はもち肌 もうたまりませんよ
身請けのご相談にものります
お次は

舶来の金髪娘 おきゃんな仕草が なんとも可愛らしい
名前は 「杏奴」
この子は 稼いでくれるんじゃないかと期待しております (*ノ∀`*)アハッ
外人娘とニャンニャンしたいという やまとおのこは多いですからねえ
お次は・・・
といきたいところですが
全部上げてると長くなりますので ここらへんで
ついでに ここでリクルート
お女郎さんになって お金を稼ぎたい方は バニラに求人広告を出しておりますので
ご応募ください
麗児郎に直接 ミルメでも大丈夫
まってるよ!