メルハバー♬シンシアです。
ほんと、もう、まったくというか
AI加工ジャンキーと呼ばれる日も遠くないかもしれませんw
さてはて、AIによる画像編集ということを覚えてから
おびただしいSSの中で「これを取り上げたい!」っていう
お題は色々あるのですけれど
その中でも上位にランキングしているテーマの一つ
ホロさんとの添い寝(寄り添い)
を今回は紹介したいと思います。
加工をするにあたって、べーすにするSSの選定は
なかなかに面倒な物でして・・・
といいますのも、みなさんもお感じになっていることと思いますが、
ゲーム画面内でキャラを見る時やSSを撮る瞬間までは
さして気にならないこと、例えば関節の不自然なつながり方とか、
服のあらぬところから手足などが突き出してるとか、
滑らかであってほしい輪郭が角張っているとか、
あとから「1枚の写真」として落ち着いて見返したときに
嫌でも目についてしまう、気になってしまうポイントって
少なからずあるんですよね。
これまではそういった表示の弱点を逆手にとって
日記ネタに取り入れたりもしていたんですけど、
こと画像加工ということになるとそうはいきません。
あまりに不自然な体のラインや服の状態は、相当うまいこと
AIに説明(指示)してあげないとあっちの方で勝手に
「こういうことなんだろうな」と、こちらの意図とか希望に
添わない解釈で映像作ってくれちゃったりするわけです。
もっとも、きっちり具体的に指示をしていてもガン無視かよ!?
ってなくらいこちらの希望・期待とは南極と北極くらい
かけ離れたものを生成してくれたりするんですけどね。
それも結構な確率でw
とまあ、前置きが長くなりましたけど
オリジナルのSSで気になるポイントができるだけ少ないものを
チョイスすることが満足できる作品への近道になると思っているわけで
そうやって選び出しましたのが約2年半前に撮りましたこの1枚・・・

でもって、とりま あれこれと、そう、10項目くらいだったかしら
指定をして生成されたのが下の1枚

ああ、ホロさんは本当にお美しいなぁ
などと、どこかの自動人形の臨終の台詞みたいなことを
思い浮かべたのは私だけではないはず!!w
しかし、わたしは はなっからここで終わるつもりはありませんでした。
というのも、以前とあるフレさんと横たわるホロさんを見守りながら
話した内容で、「毛布をかける」なんてエモがあったら
ホロさんのために使いたいっていうのがあったのをずっと覚えてたんです。
でも、残念ながら私の知る限りそういうエモは実装されていないです。
でも!いまやAI画像加工という手段を得た今
その願いを叶えることができるのですっ!!
さあ、いきますよ~~~~

ホロさんが目を覚まさないようにそおっとね
風邪などひかず良い夢見てくださいね^^
あ、夢見てるのは私かww
というわけで、今回はここまで See ya!