シェアボタンに関して
道路がうねり、橋が落ちて、車がまともに走れないほどにひどい状態になった。
水も出ない、放射能の脅威に怯え、とても寒かった。
あれから15年。
日常は取り戻しつつあるが、福島のある場所だけが時計は止まったままです。
今生きている事は当たり前ではありません。
あの時亡くなった人達の分も頑張らねば。