OSにAIなんぞ必要ない
Microsoftが2024年に高らかに約束していたWindows 11へのCopilot大規模統合計画が、事実上お蔵入りになっていたことが明らかになりました。
通知センターへの統合、設定アプリへの組み込み、ファイルエクスプローラーとの深い連携——いずれも発表から2年近く経った今も影も形もありません。
いったい何があったのでしょうか。その経緯を時系列で整理します。
今回は、マイクロソフトから発表された
「今後のWindows 11の改善予定」について分かりやすく解説します!
「タスクバーの位置が変えられない」
「AI機能が前面に出すぎて使いにくい」
「エクスプローラーが落ちる・重い」
といったユーザーの声を反映し、
今後は「使いやすさと安定性」を優先する方針へと変わっていくようです。
また変更・改善される内容は、すぐに反映されるわけではありませんが
すでにテストが始まっていて、不具合修正などが終わり
準備が出来次第、Windowsアップデートで反映されていく予定です。
思ったより10→11への移行が進んでないからMSも焦ってるのかな?
自分はまだ10だけど11移行は今年いっぱいくらいまで様子見かな
Windows 11が大きな転換点を迎えました。これまで不評だった「アカウント強制」や「勝手なアップデート」がついに廃止・改善される見込みです。何が変わるのか、ライトユーザー向けに分かりやすく解説します。
2026年3月、Microsoftが発表した最新のロードマップは、これまでの「AI優先」から「品質・ユーザーの自由優先」へと180度方針を変えるものでした。
なぜこれほどまでの方針転換が行われたのか?その裏側にある、Microsoft内部でのエンジニアたちの奮闘についても触れています。
2026年は「品質のハードルを上げる年」にするではなく、単に「不具合の修正」だと思う。
それは当然実施すべきことなのでわざわざ公表せず勝手にやってほしい。
そんなことよりもまともにWindows11が使えるようになるまでWindows10の無料セキュリティサポートを再延長してほしい。