メルハバー♬シンシアです。
いきなり本題いきますよっw
まずは前回の続きから。
私の応募・採用された台詞を求めて天空のもう1匹の亀
亀6へ行ってきました。
結果は

ちゃんとしゃべってくれてました^^
しかしなぜに全部の亀に両方の台詞を言わせなかったのかしらね。
まさか亀の記憶力の問題?
それとも、この台詞に込めたMILUが末永く続いてほしいという願いを汲んで、
それが実現したら天にも登る気持ちだよねっていう想いを込めて
天空の亀たちにしゃべらせたのかも、なんて考えるのはいきすぎかな?w
ふふっ 勝手に自惚れておきますww
お次はレアイベ魚のお話。
みなさんはこの「隕石フィッシュ」は釣れましたか?
隕石・・・丸い石にフジツボいっぱいと見たほうが
感性としてはノーマル寄りなのかもしれませぬ。
これを見て遊星爆弾だとか丸っこいブルトンだとか
果てはロッグ・マックなどと思った人とは
いろいろ談義ができるかもしれませんねww

そしてお話はイベクエへと。

メモリーからこう聞いて星の丘へといそいそと向かいましたが、
黄色いお星さまが出ておりません。
いつぞやのイベントで噴水広場に出現した出張ウッディのように
大きな体の中に隠れてしまっているのかもと色々のぞき込んでみましたが
どう見てもなさそう・・・
数秒考えて「ああそうか」とアイスヴィレッジに入ってみたら
中のシーク(w)がちゃんと受け答えしてくれました。
こっちもやっぱり星のマークは見えなかったんだけどねw
あ~ いや、そんなことよりもね
ちょっと悲しいことがあって。
中のシークはこう言うんですけどね

ふむふむ

どこよ!?www
私としてはね、シークはNPC諸氏の中でも良識派だと思ってたのよ?
こんな大掛かりなボケをかましてくれるなんて想像だにしなかったわw
そんな事なら村の側で受け答えしてほしかったわw
あ、いや 待てよ
もしかしてだけど、シークったら最近アイスヴィレッジに来てくれる人が
少なくて、こんなイタズラ仕掛けたのかもしれないわね。
とりあえずでも中に入ってくれる人を増やしたいと。
そんな寂しい気持ちを分かってあげられなくてゴメンね^^;
またそのうち行くかもしれないから許してね♥

最後に、じめじめした天気の日が多いので暑気払いにこの1枚。
横にいるのは誰かですって?
教えてあ~げないww
それでは今回はここまで See ya!