今回のお題は、「冬の気持ちの暖かくなった思い出」です。
あんまりたいしたエピソード持ってないんだよなぁ。。。
って思ってたら、なんかあった。
でもあれは冬ではなかったか。。寒かったけど。
でも東北でのお話。
(簡潔に書くよう努力します)
彼氏と行き当たりばったり旅に出た。
一応目的地は青森。
高速が千円になったから遠出ってことで。
地元ではもう桜も咲いてるような時期
、、だったと思う(ごめんやっぱ冬じゃないw)
青森でも桜祭りだの、、そんな時期。
、、、、、、、に!!!
いきなり雪。
地元民もびっくりの突然の雪。
タイヤはノーマル。
どんどん降り積もる雪。。。
早く雪のないところへ脱出だー!と南下。
その道中もいろんなことがありました。
事故未遂もありました。
立ち往生もありました。
いろんな苦難を乗り越えて
やっと凍ってなさそうな路面の地へ。
これでホッとできる。。。
そう思った矢先、、、今度は車がおかしい。。。
元々古い車をあちこち直しながら乗ってるので
またどっかの部品が限界をむかえたようで、、、
地元から遠く離れた土地で、、、、w
そこでJAF呼んだんだったかなぁ。。
もう夜だし、、いや夜遅くだったか。。
かけつけてくれて調べてみると
部品交換しなきゃ走って帰れないとかいう状態で。
車動かないしどうしたらいいんだー><
って時に、JAFの人が(だったと思う)
夜更けでもいきなりでも泊めてくれるという
知り合いの民宿(だったかな?)紹介してくれたり
そこまで車で送り届けてくれたり
(その途中ごはんまだだというと
コンビニにも寄ってくれたり)
そして近くの修理やさんに部品の手配してくれたり
(すべてJAFだったか車やさん呼んでくれただか忘れた)
なかなかすぐ手に入るものじゃなかったから
近くに在庫があれば、運がよければ、、、
って状態だったけど
次の日、運よく部品が手にはいり修理してもらえて、、かな。
応急処置だったかな?まーいーや。
なんかそんな感じで地元の人達の優しさのおかげで
私達は無事に帰ってくることができました(*´▽`*)
、、っていうお話。
民宿はね、そこしかないって感じだったからね
仕方なかったんだけども
布団や枕の上に虫がいるとか、、、( ̄▽ ̄;)
私が超苦手とする類の宿でしたけども、、
朝ごはんも作ってもらえたし、お風呂も入れたし。
急だったのにね、ほんとに助かりました^^
車やさんやJAFの人も
私達の為にいろいろ動いてくれたと思うと
ほんとにあれは暖かくなる思い出だったなぁ(*´ω`*)ホッコリ
何度も言うけど、、、冬じゃないけどねw
おまけSSつけようかと思ったけど、、、
なんかちゃんとしたエピソードあったから充分だな(*^-^*)