力入れて、竿のハイパー化についてのお話しを書き終えて
アップしてる最中に、ミルのシステム君がエラーをはき出し、
文章がずえーーーんぶ消えました。
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証拠として、哀しみのチャット現場をアップしておいちゃいます。
今一度ハイパー竿について語ってもいいんですけども、
次に文章が消失したら、哀しさのあまり山ごもりしたくなりそうなので、
気分転換に小ネタを投下しておきます。
単調になりがちな材料釣りの合間にやってくる鍵魚は、
トキメキを呼び起こしてくれますが、
この世には似て非なる嫌われ者も存在致します。
ヤツの名はフエヤッコダイ。
レベル40を越えたあたりから竿に引っかかってくる黄色い雑魚。
鍵を飲み込んでるヤツに成りはそっくりだけれど、
たとえ?マークが付いてても、精密で鍵が出てくることはないのです。
そんな野郎が、ばかすか続くと、だんだん鬱になってきます。

フエヤッコのスリーカードなんか、嬉しくないことこの上ありません。
「鍵が来たかも!?」っていうトキメキが大きければ大きいほど、
雑魚だったと判明したときのがっかり感もビッグです。
例えるならパチンコの高確率リーチが、連続してすべってるってかんじ。
とほほほほ。