修羅の道は険しすなぁでござるの巻
魔法の青銅カード 191 16.26% (15.15%)
魔法の銀の破片 20 1.70% ( 2.21%)
魔法の銀貨 1 0.09% ( 0.10%)
もろい青稲妻の結晶 111 9.45% ( 9.38%)
もろい赤彗星の結晶 121 10.30% ( 9.45%)
純粋青稲妻パウダー 13 1.11% ( 0.90%)
純粋赤彗星パウダー 8 0.68% ( 0.99%)
純粋青稲妻の欠片 1 0.09% ( 0.10%)
純粋赤彗星の欠片 0 0.00% ( 0.06%)
月の涙 210 17.87% (17.64%)
魔力の結晶 13 1.11% ( 1.15%)
神の恵 23 1.96% ( 1.22%)
10万金券 424 36.09% (37.91%)
50万金券 22 1.87% ( 1.73%)
100万金券 16 1.36% ( 1.44%)
500万金券 1 0.09% ( 0.13%)
1000万金券 0 0.00% ( 0.00%)
コス 0 0.00% ( 0.00%)
合計 1175
※ ()内の数値は昨年の梅雨イベント時までの集計結果
金券のみ換金すると仮定して採算が合う鍵の値段 63319.15G
梅雨イベント時までと比べても、宝箱の精密結果はそんなに変わらないことが分かりました。
古代の財宝イベとか、ちょっと変わったイベントでない限り、母数が多ければ宝箱精密の傾向はこんな感じなのでしょうと猫田は結論づけます。
「金トラ・・・」 っていう幻想は、大ヒット好評絶賛ぶち殺され続けております。
梅雨イベント時、魔法の鍵は55000G以下で入手できたため、鍵をすべて市場で調達しても金券売却だけで収支を黒字化することができました。
でも昨今の鍵の相場は8万G後半~9万G代です。金券売却だけでは赤字です。
半年以上経って、久しぶりに現役に復帰してはみたものの、時代の変化に対応できず痛い目を見たかつての古強者が、若き日に体験した黄金時代 (掘り師的な意味で・・・w) に思いを馳せて感傷に暮れ、「あの進取の気風に溢れていた一つの時代は既に過ぎ去ってしまっていた」 と、暖炉の前でアンティークの揺り椅子に座って揺られながら、上等なコニャックを片手に暖をとり、過ぎ去ってしまった遠い日を懐かしむ気分です。
時代が変わればノウハウも変わるもの。
これからはもうちょっと考えながら算段を付けていかないと、今までのようには行かないですね。
単純に掘って箱を売ってゴールドを得て・・・というのは単純明快かつ確実な方法ながら芸がない。
でも、それは一番確実な手段であるのは否定できないところ。
でも、基本非課金で、宝箱を開けつつ材料はしっかりため込んで、しかも収支を黒字にする技を模索するのが掘り師の醍醐味、美学w
まぁ、そこら辺が今後の課題ですかね^^
それとも戦場から魔術的な煌めきや閃きが消え、英雄が兵士達と共に戦場を駆け抜けていた時代が過ぎ去ったのと同じように、老兵はただ消え去るものなのか。
急募 ニュータイプ
宝箱を掘って開けるだけの簡単なお仕事です
雇用条件等は応談
「親父にも殴られたことのない人」「そんな大人 修正したい人」 はふるってご応募下さい
前回小手調べに明けたときのレポで、インデックスさんから古代の財宝時の話をコメントで頂いて、他にも色んな方からその時の話を聞いたのですが、ここまでデータ化できたのなら、あの時のデータがないのは我ながらもったいないものだと感じます。
さて、あとどんだけ開けようかな。
まだまだ 終わらんけどね
修羅の道は険しすなぁ~