冬季アジア大会は4日、カザフスタンのアスタナでフィギュアスケートの女子ショートプログラム(SP)を行い、村上佳菜子が54.48点で首位に躍り出た。
が、しかしこの後、フリーの競技も行われた結果、大逆転ではちろく選手が金メダルを獲得した。
り~ちゃんねるでは、美人アスリートとしての評判も高いはちろく選手へ密着取材を行い、今大会で金メダルを手にするまでの軌跡を追った!!
大会前の地元での練習風景
はちろく『コーチと二人三脚です。
ちょっとしたことでも、すぐにコーチにアドバイスをもらってます』

このように、後輩からもとっても慕われているはちろく選手
大会当日

各国から代表が集結し、今大会の金メダルを争います。
場内アナウンス 『はちろく JAPAN』
実況 『曲はネバーエンディング・ストーリー / オリジナル・サウンドトラック』
♪~
実況 『前半はかなりいいですね~。
ここから後半。ジャンプはさらに得点アップしますが・・・』

実況 『でましたトリプルはちろくを決めてきました。
このあと、流れるようなはちろくスピンで、フィニッシュです』

実況 『はちろく選手の決めポーズ!!
キム・ヨナ選手を超えてます!!!』
実況 『場内割れんばかりのスタンディングオベーションです!!』

実況 『kiss&cryに移動して結果を待ちます』
実況 『やりました!!はちろく選手は金メダル獲得です』


こうして、美人アスリートのプレッシャーをものともせず、
最高の笑顔で、締めくくったのである。
― 完 ―