もうだいぶ前になってしまいますが、
時短と釣れる材料についての疑問を日記に書いてました。
で、とりあえず比較データを取ってみました。
<条件>
竿:時短+0.5%
PP:魚種レベル上昇 で釣る
時短あり:帽子+2.0% めがね+5.0% 時短魔法+5.0%
計 12.5%(竿の0.5%含む) (プロパティ上は13.0%になっています)
時短なし:竿の0.5%
計 0.5%(竿の0.5%含む)
で、各50個材料を釣った場合の材料の個数を比較します。
<結果>
<時短あり>
破片:18 パウダー:18 青銅貨: 4 かけら:10
(破片+パウダー:36 青銅貨+かけら:14)
<時短なし>
破片:19 パウダー:11 青銅貨:12 かけら: 8
(破片+パウダー:30 青銅貨+かけら:20)
という結果でした。
これを見る限り、時短なしのほうが、時短ありより少しだけ上位材料が釣れたことになります。
ですので、仮説として、
『時短なしのほうが上位材料が釣れやすい』
としておきます。
一応、このデータを基礎にして、それぞれ数を増やしていこうかと思います。
私が40歳になるまで、同じ方法で材料釣りをしてみれば、
少しは有効なデータができるかもしれません。
また、一定数データが溜まったらお知らせします。